コラム|小型で小さいウォーターサーバーを比較

二人三人で使うなら7Lのコンパクトウォーターサーバーがメリット大

二人三人で使うなら7Lのコンパクトウォーターサーバーがメリット大

ウォーターサーバーを選ぶポイントとしてやはり価格面はしっかり比較検討しないといけないですよね。主要なメーカーや気になってるメーカーの価格比較をしっかりやったほうが公開のないウォーター

 

サーバー選びができますよ。そのときに注意したいのが水ボトルの値段やサーバーレンタル費だけでなくメンテナンス費、電気代も含めたすべての総額で比較することです。初めてウォーターサーバーを導入するならミネラルウォーターとの価格比較もやっておくと、どのくらい負担が増えるのかが一目瞭然、ご家族との相談の際にも便利です。

 

よくある電気ポットと違いテレビでも話題のウォーターサーバーは、熱湯以外に冷たい水も楽しめるということで、電気代が同額ならば一台で冷水・熱湯両方出てくる人気のウォーターサーバーのほうが賢い選択と言われています。電気代についてですが、電気ポットでお湯を沸かしているならその分はウォーターサーバーを導入すれば必要なくなるのでその点も加味して考えてくださいね。熱湯がいつでも出てくるのはホント便利♪ウォーターサーバーの大きなメリットだと思います。

 

フレッシュな水素がしっかり入ったまま口にすることができるのは、水素水サーバーならでは利点です。いつまでも使用することや、家族のメンバー全員で活用することを前提にすれば却ってお得ではないでしょうか。水素サーバーというものもありますが、これは健康を重視する方にとってはとってもメリットは多いいですね、いつでもフレッシュな水素水が飲めるんですから、缶やペットボトルのものもありますが、水素サーバータイプなら家族全員が飲めるってところも大きいですよね。自分だけが水素水を飲むのって家族の間では気が引けますしね。思い切って水素水サーバーを導入するのも精神的に、メリットは大きいんではないかと思います。

 

ウォーターサーバーにはサーバーのレンタル費がかかるものとかからないものがありますが、クリクラはサーバーのレンタル費はゼロで全くお金はかかりません。さらに、1リットルあたり105円という水自体の安さもあり、ウォーターサーバー各社の中でもかなりリーズナブルな部類になります。激安っていうのはちょっといいすぎかもしれませんが。

 

水の味ってはっきりとはわからなくても毎日飲んでるとじわじわ好みや違いがわかってきます。ウォーターサーバー各社それぞれ天然水を使っていたり、ピュアウォーターを使っていたり様々です。また殺菌技術やろ過技術の違いも水の味わいやのどごしといったところに影響が出てくるポイントになります。街頭キャンペーンなどでウォーターサーバーのキャンペーンを見かけることもありますが、あそこで飲んだだけではちょっと違いはわからないかもしれないですね。最低でも朝昼晩と1日はお試ししたいところです。メーカーによってはお試しキャンペーンで1ヶ月とか使えるものもあるので、そういった機械を逃さず試してみるのもいいですね。ただ、営業に押し切られるのには注意したいところです。

 

ウォーターサーバー選びのもう一つの検討箇所は送られてくる水のボトルです。ボトルは12Lが基本ですが7Lのボトルもあります。非力な女性がセットするなら7Lの方が扱いやすいのでおすすめです。逆に大家族というなら12Lのボトルの方が交換の手間が半分ですむのでそちらのほうが人気です。これは力持ちのお父さんなどに役割分担してもらっちゃいましょう^^あと、ボトルは回収されるタイプと使い捨てタイプがあります。回収してもらうほうがゴミが出ないメリットがありますが、衛生面で心配するかたもいらっしゃるようです。

 

私自身は大きなしシェアをもち買う式場上もしてる優良企業さんが衛生面でなにかやらかすとは思ってないので心配してませんが、ここは企業を信じるかどうかってところになってきます。もちろ技術的には様々な検査を受けてるので問題はありません。使い捨てタイプはゴミが出るのがちょっとエコじゃないなーとは思います。ただ、使い捨てタイプのボトルは水を使い切った時にはクシャっと潰れてるので、これまでミネラルウォーターのペットボトルを処理していたことを考えればかなりコンパクトになりますよ。

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